記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

また、私のお友達であり先輩ママさんのブリグバーグ由美さんと「一緒に考えよう、子どものごはん、食育」
というテーマの食育ワークショップをおこないます。
子供のごはん、実はわたしも毎日悩んでいます。
そこで、簡単にできて作り置き、使い回し可能、美味しくからだにもいい使える「重ね煮」とその応用レシピ、離乳食の工夫などをご紹介していきたいとおもいます。
当日は参加してくださる皆さんにもぜひいろんなアイディアをシェアしていただけると嬉しいです。


詳細は下記の通りです。

***一緒に考えよう、子どものごはん、食育***

子どものごはん 皆さんどうしていますか?
毎日毎日のこと
でも、もっと気楽にできたらいいのに 

ほかにも
からだにいいものを食べさせてあげたいのだけど、何を作ったらいいの?
野菜を食べて欲しい
離乳食って、どうしたらいいの?
食べてくれないのだけど・・・
食べ過ぎなの?

子どものごはんのことは、いくらでも話せますよね 笑

娘のごはん、離乳食を始めた時、それから今でも、私も試行錯誤の毎日です。そ
うして学びながら、私も成長させてもらっているのだな、と今は(!)思えま
す。
どこにも、これだ!という正解はない子どもの食事ですが、私の試行錯誤、助産
師としての想い、そして今学んでいる ホリスティックヘルスや奇跡のコースの
視点からも、子どものごはんについて、お話させていただきたい、と思います

お話のあとは、軽食をとりながら、座談会をしたいと思います。
自分のうちにある気持ちを分かち合うことによって、心を軽く、毎日を愉しく暮
らしませんか?


ブリクバーグ由美
ホリスティックヘルスコーチ、看護師、助産師
看護師、助産師として国内外で勤務。海外勤務中に現在の夫と出逢い、NYへ。
2歳8ヶ月の女児の母。以前より、健康に暮らすことに感心があり、自身の子宮
筋腫の手術をきっかけに、マクロビオティックを始める。産後、クシインステ
ィチュートジャパン公式プログラムアドバンス終了。
食事では、自身も大いに悩む。愉しくしあわせに暮らすためには、食事だけでは
なく、様々な面でのバランスが重要と感じ、さらに学びを深めるため、Institute
for Integrative Nutritionに入学、ホリスティクヘルスコーチとして活動を始め
る。
言霊の力、笑顔、 心、スピリチュアリティも大切にしており、
CRSで「奇跡のコース(アキムACIM)」を学ぶ。ほか、Laughter Yogaも実
践。


日時:12月19日(水曜日)11時〜1時

  場所:ブルックリン クリントンヒルの奈津子自宅

参加費;40ドル

お持ちいただくもの;スリッパ、筆記用具


お申し込みはメール naatu725あっとgmail.com までよろしくお願いいたします。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

NATSUKO

Author:NATSUKO
日本で管理栄養士として働いたのち体調不調がきっかけでマクロビオティックに出会い、アメリカでマクロビオティック料理や健康法を学ぶ。日本の伝統的な発酵食品の素晴らしさを伝えたいという願いで「醗酵庵」を立ち上げる。現在は日本の伝統的な発酵食品をベースとした料理教室、食育ワークショップ、発酵食品ワークショップなども随時行っている。

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。